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【悲報】鈴木杏樹(50) 宝塚トップスターから元歌舞伎俳優の夫を奪った「禁断愛」

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1 :2020/02/05(水) 16:04:31 ID:Vjr4eG+99.net

 ドラマ「あすなろ白書」(フジテレビ系)でブレイクし、近年も「相棒」(テレビ朝日系)、NHK連続テレビ小説「なつぞら」などで好演をみせる女優の
鈴木杏樹(50)。そんな彼女が、妻のいる俳優と不倫関係にあることが「週刊文春」の取材で分かった。

 その男性とは喜多村緑郎(51)。2013年に元宝塚歌劇団宙組トップスター・貴城けい(45)と結婚。一方の鈴木は1998年6月に外科医と結婚するが、
2013年に死別している。

 2人の出会いは、昨年10月から1カ月にわたり京都南座で催された舞台での共演だった。深い仲になったのは昨年の暮れのことだという。

「全公演終了後に2人を含めた東京在住の共演者が都内で打ち上げを行ったそうです。その席で2人は意気投合。
それ以降、喜多村さんは『あの子はホントいい子よ。あの子の舞台は全部観に行きたい』と隠すことなく周囲に好意を公言するようになったというのです」
(舞台関係者)

「週刊文春」取材班は、今年1月、2度にわたってデート現場を確認している。

 1月30日には、昼過ぎから1時間半にわたって千葉市美浜区で海岸デート。2人は人目もはばからずハグやキスを繰り返していた。その後、鈴木がハンドルを
握る高級外車で、ラブホテルへと消えていった。

 2月3日、「週刊文春」取材班は2人を直撃。鈴木杏樹は「ちょっと急に言われても。何を申し上げていいか……」、喜多村は「交際というか……」などと
不倫を否定せず、言葉を濁すだけだった。

 鈴木はなぜ禁断愛に溺れたのか。そして2人の関係を知った喜多村の妻・貴城は――。2月6日(木)発売の「週刊文春」では2人のデートの様子、
直撃取材について4ページにわたって詳報している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年2月13日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00031860-bunshun-ent