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【悲報】文大統領「入国制限を取る各国と、韓国ビジネスマンだけは例外的に入国させるよう協議せよ」

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1 :2020/03/10(火) 18:00:44

ムン・ジェイン大統領が9日午後、青瓦台て官民で開かれた首席及び補佐官会議を主宰している。青瓦台写真記者団

ムン・ジェイン大統領が韓国発(發)旅行の入国制限措置をとった国と「例外入国許可」案を協議するよう10日に指示した。
新型コロナウイルス感染症(コロナ19)音声判定を受けた確認証を所持した企業が外国訪問を可能にする作りなさいというのが、具体的な内容である。

ガンミンソク大統領府報道官はこの日、春秋館ブリーフィングで「ドア大統領が韓国に入国制限措置を取った国々に対して、外交チャンネルを通じて協議をするよう指示した」とし
「大統領の指示は、企業の場合は、健康状態確認書を所持する場合には、入国を例外的に許可するようにする案を推進するような内容だ」と紹介した。
健康状態確認書を使用してコロナ19にかからなかったことが証明されれば、入国を許可するように、各国政府と協議するようだ。

健康状態確認書を発行主体は「国指定病院」になる。これは「入国をしようとする韓国人がコロナ19の流入と関係がない」ことを政府が保証するというものである。
大統領府の関係者は、「健康状態確認書は、国指定の病院になりそうだ。 (具体的にどのような病院で行われるかなど)の詳細事項は、保健福祉部などで部屋を用意しなければするようだ」と話した。
ただし、これらの方策が適用される対象は、一度「企業」に限定した。
大統領府の関係者は、「企業の例外を許可措置」とし「予断は禁物だろうが、コロナ19確定者数が減った状況なので、徐々に協議をしていくことができないだろうか」と述べた。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=469&aid=0000475678