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明石家さんま、無力さを痛感 「こんな時、お笑いは何の役にも立たんねん…」

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1 :2020/04/14(火) 21:58:50

■さんま「お笑いは何の役にも立たないことが改めて…」

タレントの明石家さんま(64歳)が、4月11日に放送されたラジオ番組「MBSヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)に出演。
新型コロナウイルスの影響で仕事がなくなっている状況について、「悲しいかな、こういうことになった場合、バラエティ、お笑いは何の役にも立たない」と語った。

そして「悲しいかな、こういうことになった場合、バラエティ、お笑いは何の役にも立たないということが、
また改めて。なんの手助けも……もう要らないっていう側だということやろな、こんだけ仕事がやらないっていう、まあ事情も事情やけど」と続けた。

さらに、かつて師匠がよく言っていたという、「こういうことになったら、お笑いなんて誰も……
このあと、要るかもわからんけども、そのときはもうお笑いなんて要らんからな、世の中なんて。なんの役にも立たない商売やから、
それを踏まえてやれよ、と。要らない商売なんですよね。人間生活の中では」との話を披露した。

また、「笑うことは免疫力を高めるんで、そのぶんね……というてな、そんなに一生懸命笑わせるかっていうたら、そんなに自信もないし……」
https://news.livedoor.com/article/detail/18119087/