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過去に理不尽なバッシングを浴びた裕木奈江が語る「SNSでの誹謗中傷」

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1 :2020/05/25(月) 18:58:13 ID:eYpi7eVO9.net

2020年05月25日 17時12分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1868607/

女優の裕木奈江(50)が25日、SNS上などの誹謗中傷についてつぶやいた。
裕木は「自分を攻撃しているのが、嫌な人間で、高慢で、無知で、サイコパスで、冷酷で醜ければ、
 戦ったりやっつけたりする張り合いも出るけれど、その中にはテレビの人間しか攻撃できないほど
 虐げられ、疲れ、家族も恋人もなくお金もなく弱っている人間もいて、そういうのを知ると本当に
 心が挫けるよ」とつづり「肯定しているわけじゃないよ」と付け加えている。
裕木は1993年のドラマ「ポケベルが鳴らなくて」で不倫で家庭を壊してしまう女性を演じた。
裕木の演じたキャラクターは社会現象となり、ドラマの役柄を演じたにもかかわらず“女性の敵”
として、バッシングを浴びた。