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マツコ&有吉、最近のアーティストの名前読めず さらに「どっちがアーティスト名で、どっちが曲名かがわからない」

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1 :2020/09/21(月) 12:20:32.01 ID:CAP_USER9.net

https://coconutsjapan.com/entertainment/matsukodx-ariyoshihiroiki/44961/

2020/09/19

「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)。9月18日放送では、読み方が難しい最近のアーティストの名前について語られる場面がありました。

番組では、視聴者の投稿から、話題は読み方が難しい最近のアーティストの名前について。マツコさんは、最初は読み方がわからなかったアーティストに、King GnuとOfficial髭男dismの名前をあげます。すると有吉さんは、「髭男爵が何か始めたのかな? みたいなね」とコメントし、笑いを誘います。最初はお笑いコンビの髭男爵と勘違いしたよう。

また、有吉さんはNiziU(ニジュー)の読み方も最初は何回も確認したそうで、この場で改めて、マツコさんも含めて確認します。

最終的にマツコさんは、「"ニジュー"でいいんだよね?」「"ニジユ"じゃなくていいのね?"ニジュー"ね?」と二重三重に訊ねて、「これちょっとハメようとしてない?」「ハメようとしてないよね?」と繰り返し念押し。その他にも、読み方が難しい最近のアーティストに有吉さんは、「SixTONESなんて最初読めなかったよね?」と、SixTONES(ストーンズ)の名前をあげます。

さらに、「どっちがアーティスト名で、どっちが曲名かがわからない」という話では、YOASOBI(ヨアソビ)の名前をあげてから、「だからその最初は、スピッツ『ロビンソン』だよね」と言うマツコさん。「今はもうスピッツさんって言ったら、もうみんなわかるからさ、どっちがアレかわかるけど…」と前置きしつつ、「あれ私、すごい覚えてるんだよね。なんだったけ? なんか夕方の番組のエンディングテーマかなんかだったよね?」と、スピッツの『ロビンソン』を知った当時を振り返ります。

1995年にフジテレビ系で放送されていた「今田耕司のシブヤ系うらりんご」のエンディングテーマだった「ロビンソン」。マツコさんは、「すっげぇいい曲って思ったけど、だから私ずっっと『スピッツ』っていう曲だと思ってたのよ。で『ロビンソン』っていうバンドがやってると思ってたの」と、当初はアーティスト名と楽曲名を逆に覚えていたことを明かしました。