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葬儀の喪服でのストッキングは30デニール以上はNGはダメ タイツはNGという謎マナー → 坊主が全て論破

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1 :2020/11/07(土) 02:00:22.97 ID:B1+hmlcy0●.net

葬儀の際に喪服にあわせてストッキングを履く際、30デニール(薄さ)以下じゃないとダメだという謎のルールがあるようだ。
それだけではなくタイツはNGとされており、その理由としてカジュアルな印象があるためだという。

『終活ねっと』というウェブサイトにこのことが記載されており、それを見た人がTwitterで疑問に思ったことを投稿している。

Twitterには「喪服の時のタイツは透けてなきゃダメ、みたいなの決めた人はバカなのかな?て思う」、
「タイツとか失礼でしょって脱がれた過去」、「なんで透けてなきゃいけないんだろう」、
「12月のお寺さんマジで足が寒すぎて成仏しそうになった」と謎のルールに困惑している。

実際に調べてみると『終活ねっと』以外にも多くのマナーサイトに同様のことが書かれている。
その内容は「肌色のストッキングはNGで黒のみ」、「パンプスは黒でシンプルなもの」と書かれている。

ただ中には冬の葬儀であれば黒タイツを着用してもOKと記載しているサイトもあるようだ。

大手メーカーのセシールにも「葬儀用は20デニールくらい。がタイツはカジュアルなためストッキングを推奨。
ただ寒い地域は無理せずタイツでも良い」と書かれている。

(つづく)

https://gogotsu.com/archives/60254