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【悲報】韓国の新駐日大使「国立墓地から親日派の墓を掘り起こして移送する。日本よ、怖いか?

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1 :2020/11/26(木) 11:05:51.30 ID:Ygdovds10.net

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63030?page=5

韓国の新駐日大使「親日派の墓掘り返せ」主張の過去
文在寅大統領、日韓関係の打開狙い「日本通で毒舌家」を大使起用

国立墓地から親日派の墓を「移葬」を主張

 長らく東洋の歴史を研究してきた経歴も関係しているのであろう。
姜氏は、今年8月に共に民主党の「歴史と正義特別委員会」の委員長に就任した。
この当時、韓国政界で注目されていたのが、いわゆる「親日派破墓法」制定を含む国立墓地法改正案だった。

 親日派破墓法とは、国立墓地(顕忠院)に埋葬されている歴代大統領ら功労者の墓を掘り返し、
「親日派」の墓を移葬しようという仰天の法律だ。

 この法律に関して、国会で共に民主党の議員らが公聴会を開催した。
その席で、同党の「歴史と正義特別委員会」の委員長を務める姜氏は、「国立墓地に仇敵(親日派)がいるため、
有功者、愛国烈士たちがあの世に行って落ち着くことができない」、「銅雀墓地(国立ソウル顕忠院)や大田墓地
(国立大田顕忠院)にさまよっているのではないか。皆さんが亡くなった後に仇敵が隣で鬼神(幽霊)になって
漂っているとすれば、そこにいられるだろうか」と主張し、法案成立を積極的に推進したという。

 先月には雑誌社とのインタビューで日本の菅義偉政権について「安倍の側近たち、特に首相官邸の強硬派を
中心に引き続き政権を運営していくだろう」と述べている。

 このように歴史問題や領土問題で、日本へ毒を吐きまくってきた。
こうした姿勢、菅政権への見方を持ったままで、姜氏は日本社会、特に政界で受け入れられるのであろうか?

 大使として本国の立場を主張することは大切である。しかし、大使となった後も歴史学者のような
主張を繰り返すようならば、日本では反発を受け、溶け込めないであろう。

 大使の発言は、政府の公式見解である。失言は許されない。歴史学者ではないのだとの自覚をお願いしたい。