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【悲報】「マドンナは、もうマドンナじゃなくなった…」グラミー賞授賞式で〝激変〟の姿にファンらショック

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1 :2023/02/07(火) 00:36:23.67 ID:Cr3AJqe99.net

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/253254

2023年2月6日 22:11

米ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで5日(日本時間6日)に開催された第65回グラミー賞授賞式で、プレゼンターを務めた米歌手マドンナ(64)が激変し過ぎて、視聴者からは「あれ誰?マドンナじゃないよね!?」との声が上がったと米紙ニューヨーク・ポストが伝えた。

マドンナは、キム・ペトラスとサム・スミスによるコラボレーション曲「アンホーリー」を紹介するため、壇上に上がった。ステージでは「熱い気持ちで新たな道を開いてきた、ここにいる全ての反逆者たちに感謝するために来ました。そこのトラブルメーカーのみんな、あんたたちの大胆不敵さはみんな知っている」とし「みんなが感謝している」とのメッセージを送った。

だが、視聴者があっけに取られたのはマドンナのスピーチではなく、異様とも言える、その衝撃的なメークだったと同紙は指摘。黒のスーツに黒のネクタイといういでたちで登場したマドンナのメークは、剃ったようにしか見えない極細眉。唇はかなり分厚くなっていた。また、三つ編みにしたツインテールの髪は両耳の周りに丸め、前髪も三つ編みにして触覚のように左右に垂らしていた。

同紙によると、同授賞式の壇上に立ったマドンナの映像が映し出されると、生放送を見ていたツイッターユーザーたちは、「どこのマドンナ?彼女じゃないよね?そうなの?」「マドンナ大好き。でも、なんで顔をいじったの」「マドンナは、もうマドンナじゃなくなった」など、ショック受けたファンたちの投稿であふれた。