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【悲報】今度は「半導体」で日本を騙す韓国 来日の尹錫悦が繰り出した必死の作戦

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1 :2023/03/20(月) 21:22:00.40 ID:adkemVO80●.net

3月16日に開かれた日韓首脳会談で尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の「半導体協力」への固執が際立った。
韓国は今、米国、台湾、日本の半導体同盟から仲間外れになりかかっている。
日本を騙してそこに潜り込むのが狙い、と韓国観察者の鈴置高史氏は読む。

――なぜ、これほど「半導体協力」にこだわるのでしょうか?

鈴置:韓国では、半導体の製造装置や素材の供給を断たれるかもしれないとの不安が増しています。
「半導体協力」の美名を掲げ、日本から武器を取り上げておく必要があったのです。

3月16日、日韓首脳会談後の会見で、尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領は以下のように誇りました。

・本日、日本は3品目の輸出規制措置を解除し、韓国はWTO提訴を撤回しました。
いわゆるホワイトリスト措置に対しても、早急な原状回復のために、緊密に対話することにしました。

「輸出規制」とは日本が2019年7月に半導体製造に使うフッ化水素、レジスト、フッ化ポリイミドの3品目の対韓輸出管理を厳格化したことを指します。

韓国はこの措置の撤回を異様な熱心さで日本に求めていました。「徴用工」裁判の落とし所を探る交渉の際も、関係改善の証(あかし)として直ちに解除するよう要求してきました。
今回、日本に飲ませたことは、尹錫悦大統領とすれば大手柄だったのです。

――日本が半導体関連素材の対韓供給を断つ、なんてことがあるのでしょうか。

鈴置:韓国から見ると「十分にあり得る」のです。米国は今、対中半導体封鎖網を

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https://news.yahoo.co.jp/articles/68815f5bdb162482aa8df8cfa7c4f7c13bef57ec