最新記事(外部)
お勧め記事(外部)

「フェチでは無い」犬になりたい日本人、イギリスで夢を叶える…公共の場で四つん這いになり子どもに撫でて貰う

スポンサーリンク

1 :2024/02/16(金) 01:50:38.17 ID:F+fUtBgt9.net

12,480ポンドという驚異的な金額を投じてボーダーコリーのトコになった男性は、子どもの両親に「噛まない」と約束し、子供たちに撫でてもらうと語った。

●犬の格好をした男性を撫でますか?

日本から来たトコは、大好きな犬種に似せて、犬になりたいという生涯の夢をかなえるために、人間サイズのコリーのコスチュームに12,480ポンドを費やした。

公共の場で四つん這いで歩き回っていたトコはドイツのテレビ局のインタビューを受け、YouTubeにアップロードされ、人々は路上で人間大の犬を嬉しそうに撫でていた。

レポーターはトコの「飼い主」のふりをしながら、子供たちが手を差し出してトコを撫でようとしたときに、トコが噛むことはないと両親に保証した。
レポーターのカロリナ・カミンスカさんは、トコさんに近づくある幼児に「怖がらないで。噛まないよ」と話しかけると、トコさんもカメラに向かって生意気に手を振った。
しかし、その子の母親は、息子が犬を「少し怖がっていた」と言っていた

トコは最近、自分が犬になったことについての不当な「誤解」について「悲しんでいる」と打ち明け、愉快犯と判断されるのを憤慨してると語った。
彼は以前、実生活でカミングアウトするのが怖いとミラー紙に語った上で、「友達にはめったに話さない。変人だと思われるのが怖いから。友達や家族は私が私を知ってとても驚いたようだった」と語った。

「子供の頃から、私は動物になるという漠然とした空想を持っていました。それは変身願望だったのでしょうか」と彼は付け加えた。
トコは、写実的なコリーの衣装に何千ポンドも費やしたにもかかわらず、自分の趣味に対する人々の認識に依然として苦しんでいます。

フェチに関する否定的な発言について尋ねられたトコさんは、ニューヨーク・ポスト紙に次のように語った。「人々がそう考えるのは悲しいことです。私は動物が大好きで、コリーのようにごっこ遊びを楽しんでいます

https://youtu.be/4qISZRZbZks

Mirror Online 2024/02/13
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/man-who-forked-out-125k-32107437