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「減塩信仰」は間違いだった!? 日本人の2人に1人は塩分を摂っても血圧が上がらないらしい

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1: セントーン(徳島県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/16(月) 22:21:47.63 ID:UDKpVh1K0.net

長らく日本では、「減塩=体によい」が当然とされたが、最近になって、次のような衝撃的なタイトルが躍り、大反響を呼んでいる。
《「塩分を減らせば血圧は下がる」は間違いだった》(週刊ポスト 2016年 11月25日号
《気をつけろ! 減塩しすぎると認知症になる》(週刊現代 2016年 12/17 号
全国で1010万人が罹患し、国民病といわれる高血圧。
放置すれば動脈硬化が進み、脳卒中や心筋梗塞、糖尿病などさまざまな病気のリスクが高まる。
それゆえ高血圧の原因である塩分の摂取を抑制すれば、健康を維持できる――これが従来の「定説」だった。
だが一連の記事は、減塩に高血圧対策としての意味がないばかりか、減塩が認知症を招くとまで指摘するのだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20170116_484108.html