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デートの食事「どこでもいい」に困る男性3人に1人以上

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1:砂漠のマスカレード ★ 2017/02/22(水) 08:02:48.20 ID:CAP_USER9.net

「夕飯なに食べたい?」。恋人未満のふたりがデートを間近にした、男性からの他愛もない質問。
ほほえましいが、経験したことのある男性は“内心ドキドキ”であることはご承知の通り。
自身のキャパシティを越えた店を指定されないか、なんだかんだでゼロから店選びを頑張るハメにならないか…。
余裕ぶっこいているようでその実、男心は動揺しまくりのハズだ。
そこで「困ってしまう女子からのディナーリクエスト」について、20~30代の独身男性会社員200人にアンケート調査を試みた(R25調べ。協力/アイリサーチ)。
■こう言われたら困る!女子のディナーリクエストTOP10
(全11項目から複数回答)
1位 「どこでもいいよ」と自由に選ばせてくれる 37.5%
2位 「〇〇くんは何が食べたい?」などと質問で返される 20.0%
3位 「ガッツリ系」「温かいもの」など、料理の雰囲気を指定される 13.0%
4位 「肉」「魚」など、食材を指定される 12.5%
5位 「静かな店で」など、店の雰囲気を指定される 11.5%
6位 「そんなに高くない店」など、値段感を指定される 11.0%
7位 「直近で食べたモノ以外で」など除外項目を指定される 10.0%
8位 「水炊きが食べたい」など、料理名をピンポイントで指定される 7.5%
9位 「中華」「和食」など、ジャンルを指定される 6.5%
10位 「近場がいい」など、距離を指定される 6.0%
自由は不自由なのか、「どこでもいいよ」と言われると逆に困ってしまう…というあるあるシチュエーションがもっとも多い結果に。
具体性が低くなればなるほど、困ってしまう可能性が高くなる印象だ。それぞれを選んだ人のコメントを見ていこう。
【1位 「どこでもいいよ」と自由に選ばせてくれる】
「せっかくだから相手に喜んでもらいたいのに、『どこでもいい』と言われると何が食べたい気分なのか分からなくて困る」(37歳)
「自分で調べて選んだ店に明らかに不満そうな顔をされたから」(28歳)
「どこでも良いというがどこでも良い訳ではないから」(38歳)
【2位 「〇〇くんは何が食べたい?」などと質問で返される】
「お互い言いあって、共通のものを食べに行きたいので、こちらの一方的な意見を聞いてくれるのかなと不思議に思うからです」(39歳)
「聞いてるのに質問で返されると腹が立つ」(31歳)
「そこまで食に執着がないので、これが食べたいというものがないから」(31歳)
【3位 「ガッツリ系」「温かいもの」など、料理の雰囲気を指定される】
「具体性が全くないのでわからない」(29歳)
「自分の思っていたものと彼女の思っていたものと違った」(38歳)
【4位 「肉」「魚」など、食材を指定される】
「選択肢が減るから」(39歳)
「好き嫌いがあると難しい」(33歳)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00000004-rnijugo-life
R25 2/22(水) 7:09配信
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