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蓮舫、国籍法・公選法違反の疑いが限りなく濃厚にwwwwwwwwwwwwwww

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1:名無しさん 2017/07/18(火) 17:25:02.64 ID:fTX65Stb0.net

アゴラ@agora_japan
【速報】民進党の蓮舫代表が記者会見。アゴラが求めていた、戸籍謄本の一部、台湾籍の離脱証明書、 台湾当局に提出したパスポート等のコピーを報道陣に開示した。国籍選択宣言日は、昨年10月7日。
>国籍選択宣言日は、昨年10月7日。
http://agora-web.jp/archives/2027250.html
日本の国籍法は二重国籍を認めていない。蓮舫氏のように、父母の国籍が違う場合には、いったん合法的な二重国籍になることが可能だが、 22歳までにどちらかを「国籍選択」し、日本国籍を選ぶ場合にはもうひとつの国籍から離脱する義務がある。
特に、国籍選択は非常に強い義務で、放置しておくと、日本国籍を剥奪される可能性もあり得る。
自民党の小野田紀美参議院議員は、立候補を決めたときに国籍選択をした。
一方、国籍離脱は努力義務だ。ただし、「できれば」という趣旨でなく、国籍離脱をまったく認めてくれない国もあるし、 兵役を済ますまではダメとか、費用や時間が著しくかかる場合もある。特に、むかしは海外旅行が高額でしたから、外国へ出向いてというのも気の毒なことだった。
いずれにせよ、理由は多様であるので、細かく規定せずに努めるように求めることに留めている。
だが、台湾の場合にはそんな事情もないから、蓮舫氏が離脱をしてななかったのは、法律上の義務なのに馬鹿にした行いだ。
証明書類の公開で議論再び。「二重国籍」は公選法違反? 専門家に聞いてみた
http://go2senkyo.com/articles/2017/07/18/31272.html
もし事実に反して経歴詐称を行っていた場合は公選法第235条の「虚偽事項の公表罪」に当たる可能性があります。
分かりやすく言うと、当選するために身分、経歴、所属などを偽ると罰せられる、ということです。過去の選挙では主に学歴詐称でこの罪が問われた例が2件あります。
ネット上では、初当選の2004年時の公報に「1985年、台湾籍から帰化。」と明記されていることが話題になっています。

http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1500363290/