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感染者が強制連行される地獄の武漢 所長『ここは病院ではなく隔離施設だ 貴様らの生死は関係ない』

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1 :2020/02/10(月) 17:05:33

地獄の武漢 『ひっ捕らえろ!貴様ら感染者に選択肢などない』
https://www.youtube.com/watch?v=bZf37wINhi8

↓ 連れてこられた先は…

「命を助ける箱舟か、死を待つ強制収容所か」

中国湖北省武漢市政府が2月5日に開設した
新型肺炎の軽症患者を受け入れる臨時医療施設に、不満の声が噴出した。
患者によると、施設には医師や看護師が駐在しておらず、薬もないという。
武漢市は、市内にある洪山体育館、武漢客庁(文化総合施設)、武漢国際会展中心
(エキシビション・コンベンションセンター)の3カ所に仮設ベッド、合計4400床を設置した。
同市江漢区に住む羅さんは6日、新型コロナウイルスの感染症状が現れたため、
地元の病院によって武漢国際会展中心に送られた。しかし、「この臨時施設に入って12時間経っても、
医師からの問診がなく、薬も処方されなかった」と話した。

羅さんによると、国際会展中心の内部は数エリアに分けられている。羅さんに割り当てられたエリアに
28人の軽症患者がいる。全員が男性で、「若者が多い」。患者の家族の付き添いが可能だという。
「ただ、国際会展中心にいる患者が利用できるトイレは1カ所だけだ。ここで交差感染が起きるのではないかと非常に心配だ」
また、ネットユーザー「雉」は、SNSの微博に投稿し、武漢国際会展中心での
医療環境が「とても悪い」と明かした。投稿によると、同氏の叔母が新型コロナウイルスへの感染を確認された後、
武漢国際会展中心に送られた。「停電で電気毛布が使えなくて、夜寝る時に震えが止まらなかった」
「医師らが注射を行うこともない」と話した。
https://www.epochtimes.jp/p/2020/02/51541.html