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日本の貧困化、ついにカップ麺を贅沢品というレベルに 日本は衰退しました

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1 :2020/10/01(木) 13:52:29.27 ●

「カップ麺は贅沢品」「弁当作れ」――世帯年収400〜600万円の「昼食はカップ麺」になぜか厳しい声 本当に問題にすべきことは何か

キャリコネニュースが9月25日に配信した「世帯年収400〜600万円の実情『昼食はカップ麺。毎月カツカツ』」という記事が、ネット上で話題となった。
年収400〜600万円世帯の声を伝えたもので、とりわけ
「毎月カツカツの生活。住宅ローンや固定資産税、子どもの塾代と、出て行くお金ばかり。昼食はカップ麺の毎日」(年収400万円・40代男性)
という嘆きが注目を集めた。
家や子どもにお金がかかるといっても、家や子どもがいる幸せは手に入れているのだから、辛いばかりではないはずだ。
しかし世帯年収400〜600万円の手取りは約320万円〜470万円ほど。
ボーナスなしの単純計算では手取り月26万円〜39万円ほどで、確かに住宅ローンを抱えて子どもが数人いれば、年収600万円で余裕がない人もいるだろう。(文:okei)
「カップ麺なんて贅沢品なんだよ 前の日の残飯タッパに詰めてもってこいや」

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https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-15443/