1: 2026/02/11(水) 10:00:51.06 ID:/CHRcOI09
2026年2月11日 7時0分
集英社オンライン
旧民主党の終焉――。そう評されるほど、民主党政権で要職を務めたベテランも含め、立憲系の候補者がことごとく敗れていった衆院選。メディア各社による中道改革連合の苦戦予想をさらに大きく下回る「中道49議席、そのうち立憲系は21議席」という結果を受け、立憲系落選者からは執行部への恨み節が噴出、さらには解党論まで出始めている。
野田氏は非公開の場で涙ながらに謝罪も、落選者の収まらぬ不満
立憲系が公示前のわずか7分の1の21議席という歴史的大惨敗に終わって一夜明け、永田町の立憲界隈は重苦しい雰囲気に包まれた。
「投開票日翌日の9日には党職員向けの非公開会合もあり、そこで野田佳彦氏は時折涙声になりながら、自らが招いたともいえる大惨敗を謝罪しました。11日には議員との会合も開かれる予定で、全員が当選した公明側と、激減した立憲側とで、重苦しい雰囲気になるでしょう」(立憲関係者)
各議員の事務所が入る議員会館や、議員宿舎ではあわただしく撤収・引っ越しの作業が続く。
「家族を食べさせないといけないから、僕も秘書たちも皆、職探し中。党も小さくなるから、浪人してもそんなにお金は出ない。とりあえず何か起業するか、食いぶちを探します・・・・・・」(立憲系の落選者)
今回の衆院選で中道改革連合は、小選挙区で戦う立憲出身者が各選挙区1~2万票とされる創価学会票を上乗せしてもらえる代わりに、比例区では公明出身者が上位を固め、立憲出身者にとっては比例復活が狭き門になるという、異例の体制で臨んでいた。
中略
自らも落選の安住淳共同幹事長へも厳しい声
立憲幹部の中でも、とくに公明とのパイプ役を担い、新党への参加を強く呼びかけていた安住淳共同幹事長への非難の声は大きい。
長文につき後はソースで
https://news.livedoor.com/article/detail/30559267/
3: 2026/02/11(水) 10:01:29.34 ID:R9cJIOTk0
>>1
サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう。
6: 2026/02/11(水) 10:03:35.47 ID:MSj68Rv70
まさしく孔明の罠じゃん
7: 2026/02/11(水) 10:03:48.46 ID:fti+qPZK0
お人好し平和ボケの立憲が同盟相手に喰われてやんのw
代表決めるって何だよ
学会様の御意向を先に伺って来いよw
8: 2026/02/11(水) 10:03:55.56 ID:gQKMfri20
泉健太、ブチギレ