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実はヒマなキムタク、マスコミが怖くてハワイから帰ってこれない?

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1:動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/08/22(月) 00:09:16.79 ID:CAP_USER9.net

2016年8月21日 9時0分
ビジネスジャーナル
 SMAP解散騒動において、もっとも注目を浴びるメンバー・木村拓哉。グループが「空中分解」すると1月に報じられた発端となった「ジャニーズ残留」、その後多くのマスコミで語られた他メンバーとの確執、そして解散決定の際にハワイ休暇中であったことなど、様々な情報が錯綜している。
「ハワイ休暇中というのは意外でしたが、実は今SMAPで一番仕事が少ないのが木村と言われています。全盛期ほどの人気は当然なく、解散騒動以降は『裏切り』イメージの先行でテレビ局としても使いづらい状況になってしまいました。実際のところ、SMAPの営業は退社した元マネジャーの力によるところが非常に大きいため、彼女がいないなら局側もイメージに傷がついた木村を使うことに積極的にはなりません。休暇を取るだけ時間を持て余しているという可能性はあります。その中での解散騒動ですからね。本人も驚愕したのではないでしょうか」(記者)
 木村は騒動以後、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で4人に「もう終わったことじゃんか」と肩を叩くも、完全に無視されるという状況になったという話もあり、あまりに険悪なムードから番組の観覧が廃止になってしまった。4人からすれば、解散を否定する木村がいないうちに「結論」を出したかったということかもしれない。
 しかし、解せないのは木村のその後の対応だ。木村はなかなか帰国しなかった。一時はマスコミがハワイに記者を飛ばしているという情報もあったが……。
「ジャニーズの広報担当などは、マスコミの攻勢に『これでは木村が怖がって帰ってこれない』と激怒していたそうですが、さすがに今回はマスコミもジャニーズの言いなりとはいかないようですね。あまりにも大きな騒動になってしまいましたから」(同)
 木村は19日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM『木村拓哉のWhat’s up SMAP!』に出演。番組冒頭、「ただただ申し訳ないという気持ちしかありません。本当に、ごめん…」とグループの解散について14日の発表以来初めて言及した。コメントには、やはりジャニーズの「言論統制」を感じる部分が多かった。
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20160821/Bizjournal_mixi201608_post-7783.html