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結婚願望はあったのに…結局“未婚でいる理由”1位は?

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1:砂漠のマスカレード ★ 2017/02/12(日) 23:54:14.37 ID:CAP_USER9.net

1月からドラマ放送が始まり、話題の『東京タラレバ娘』。同作は、「あの時、ああだっタラ…」「もっと、こうしてレバ…」と言いながら、 幸せを追い求めるアラサー女性たちのストーリーだが、後悔しているのは女性だけではないはず。
独身男性の中にも、「ああしてタラ今ごろ結婚してたのに…」と後悔している人もいるのでは? 
そこで、「結婚願望を持ったことがある」という36~44歳の未婚男性71人を対象にアンケートを実施。
20~30代前半の自分を振り返って、「結婚願望があったのにいまだ独身の理由」として当てはまるものを答えてもらった。(R25調べ/協力:アイリサーチ)
〈結婚願望があったのに結婚に至らなかった理由TOP10〉
(全14項目の中から思い当たるものの1~3位を選択。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計)
1位 収入が低すぎた 98pt
2位 出会いに消極的すぎた 91pt
3位 仕事が忙しすぎた 36pt
4位 人と暮らすには自分が狭量すぎた 33pt
4位 結婚について考えなさすぎた 33pt
6位 趣味に没頭しすぎた 23pt
7位 結婚相手の条件を高望みしすぎた 22pt
8位 結婚に至らない恋愛に時間を費やしすぎた 16pt
9位 体調が悪かった 14pt
10位 友達と遊んでばかりいた 11pt
トップは【収入が低すぎた】。国立社会保障・人口問題研究所が発表した「第15回出生動向基本調査」(2015年実施)では、 25~34歳の独身男性の29.1%が「結婚資金が足りない」と回答していることからも、先立つ物がなく婚期を逃す男性は少なくない模様。
また、自然な出会いに身を任せていたらいつのまにか婚期を逃していた…という【出会いに消極的すぎた】も2位にランクイン。
結婚したければ、ある程度の努力は必要なのかもしれない。では、結婚するチャンスを逃した独身男性たちは、一体どんなことを努力すればよかったと後悔しているのか? 
「あの時、こうしてレバ…」と後悔することについて聞いてみた。
【1位 収入が低すぎた】
「正規の職に就いてもっとお金があったらと思う」(36歳)
「お金を貯めていればよかった」(37歳)
「もっと仕事を頑張って、高い給料をもらえる仕事に転職するべきだった」(37歳)
「株式投資をしとけば良かった」(39歳)
「もっと人生プランをしっかりと組み立てていればよかったと後悔している」(41歳)
「若いうちに転職していれば良かった」(44歳)
【2位 出会いに消極的すぎた】
「アタックすれば良かった」(36歳)
「彼女探しにもう少し一生懸命になるべきだった」(41歳)
「20代のころ、気持ちに任せて結婚していればよかった」(41歳)
「積極的に自らいろいろな人たちと交流できるような場所に足を運ぶべきだった」(44歳)
【3位 仕事が忙しすぎた】
「自分は30歳前後に起業をした時点で結婚を諦めたが、今思うと結婚願望を捨てる必要はなかったかもしれない」(37歳)
「もっと出会いのきっかけをもっておけばよかった」(38歳)
「もう少し時間を作れば良かった」(39歳)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170211-00000005-rnijugo-life
R25 2/11(土) 7:18配信
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