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オマエラの最寄り駅にも出来て、いつの間にか消えてた東京チカラめしって覚えてる?

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1:名無しさん@涙目です。 2018/04/28(土) 23:53:49.04 ID:HXQbDZ1z0.net

「東京チカラめし」を覚えているだろうか。2011年以降急速に店舗数を増やし、一時は既存の大手牛丼チェーンを脅かすほどの勢いがあった。
 しかし、急拡大の一方で“負ける”のも早かった。12年9月には店舗数が100店を超えたが、現在は都内を中心に10店舗程度を運営するにとどまる。
急成長した東京チカラめし
 東京チカラめしを運営しているのは、居酒屋「東方見聞録」や「月の雫」を手掛ける三光マーケティングフーズだ。
東京チカラめしが東京・池袋に1号店を出店したのは11年6月だった。主力メニューは「焼き牛丼(並)」で、オープン時の価格は 280円(税込、以下同)だった。公開されている三光マーケティングフーズの第36期中間報告書には「東日本大震災以降の日本において、 『日本にチカラを!!』という意味も込めて、末長く愛され、必要とされる業態『東京チカラめし』を誕生させました」とある。
 それまでの大手牛丼チェーンは煮込んだ肉を使っていたため、焼いた肉を丼に乗せて提供するスタイルは大いに注目された。
当初は、駅前などの繁華街を中心に出店しており、12年2月には首都圏に40店舗を展開していた。
 当時の平林実社長は「居酒屋業態につきましては、お客様の節約志向の影響から、厳しい状況が続いております」としたうえで「『日常食業態の拡大』 をテーマとして掲げ(中略)新規業態開発に注力してまいりました」と第36期中間報告書で語っている。
つまり、東京チカラめしを大きな収益の柱に育てようとしていたのだ。
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1804/27/news036.html

 

コメント

  1. watch@名無しさん より:

    第一印象最悪で二度と行くまいと思ってたら、いつの間にか無くなってた

  2. watch@名無しさん より:

    「最初は美味かった」と言ってる奴らも、ステマに踊らされただけの物珍しいモノは何でも美味く感じるだけの馬鹿舌
    最初から不味かった

  3. watch@名無しさん より:

    米が油でギトギトで最悪だった
    個人の小汚いラーメン店みたいで清潔さのかけらもなかった

  4. watch@名無しさん より:

    袋の1号店行ったな米黄色くなかった

  5. watch@名無しさん より:

    店が汚い。言葉通じない。店員態度悪い。
    油まみれの雑巾でカウンターを塗り固めていた
    飯が不味い。肉が硬い。
    潰れて当たり前レベル

  6. watch@名無しさん より:

    ※2
    お前も踊らされて食ってるやんけ

  7. watch@名無しさん より:

    めっちゃ好きなんやが大宮が全滅してたまに行く池袋か新宿でしか食えなくて悲しい

  8. watch@名無しさん より:

    ステマという商法をよく理解できたわ